2026.2.27

関西でゼミ・サークル合宿を計画中の皆さんへ。学びも遊びも「廃校」なら全力で楽しめます!

こんにちは! ゲストハウス繁盛校支配人の石本です。

「そろそろ合宿の計画を立てないといけないけど、どこが良いだろう……」
幹事さん、一人で抱え込んでいませんか?(笑)

最近、関西の大学生や先生方の間で、元小学校をリノベーションした「廃校合宿」が注目されています。 今回は、意外と悩む「ゼミ合宿で何する?」という基本から、みんなが一番気になる費用のぶっちゃけ話まで、支配人の僕が正直にお伝えしますね。

そもそも「ゼミ合宿で何する?」と悩んでいる幹事さんへ


初めて幹事を任されると、まず「ゼミ合宿って何をすれば正解なんだろう?」という壁にぶつかりますよね。 発表会をするだけなら大学の教室でもいいし、わざわざ泊まりで行く意味って何だろう、と。

教室という「最高の集中スイッチ」

うちに来る皆さんは、かつての教室をそのまま会議室として使っています。
木の机を囲んで、黒板にどんどん意見を書き出す。
「大学の講義室より、不思議とみんなの顔を見て深く議論できる気がします」と教えてくれたゼミ生もいました。
日常を離れて、かつての学び舎に身を置く。それだけで「よし、やろうか!」というスイッチが自然に入るんです。この空気感こそが、合宿で一番大切なものだと思うんですよね。

幹事さんの大きな悩み「ゼミ合宿の費用」を抑えるための、僕たちなりの答え

学生生活、やっぱりお財布事情は切実ですよね(笑)。
「ゼミ合宿 費用」を調べると、食事代や会議室の使用料で、どんどん予算が膨らんでいく、、、。

貸切に近い形だからこそ、賢く安く

ゲストハウス繁盛校は豪華なホテルのようなサービスはできません。でもその分、30人・40人の団体さんなら「貸切」に近いスタイルで、かなりリーズナブルに泊まれます。

「宿泊費が浮いた分、夜のBBQのお肉をランクアップできました!」
なんて報告を聞くと、僕も「それはナイス判断ですね!」と嬉しくなります。
無駄なところは削って、みんなの思い出に残るところにお金を使う。それが賢い幹事さんのやり方じゃないかな、と思います。

勉強だけで終わらせない!「ゼミ合宿の遊び」が一生の絆を作ります

「真面目な話ばかりだと、みんなの集中力が持たない……」
はい、その通りです(笑)。合宿の成功は、実は「ゼミ合宿 遊び」の充実度にかかっていると言っても過言ではありません。

夜の校舎と、星空の下のBBQ

ゲストハウス繁盛校は24時間体育館が使えるので、夜中に全力でバスケをしたり、校庭で焚き火を囲んだり。
普段はちょっと距離がある教授と、BBQをしながら本音で盛り上がる。
「あの夜の語り合いが、一番の思い出です」と言ってもらえるのが、僕にとって最高の褒め言葉なんです。

関西・大阪から90分。「あえて田舎」の宿を選ぶメリットとは?

「ゼミ合宿を関西・大阪」周辺で探すと、駅近の便利なホテルも多いですよね。
でも、たまにはスマホを置いて、ちょっと不便な場所に来てみませんか?

集中できる「隔離」された環境

大阪や神戸から車で約1時間半。コンビニまで少し距離はありますが、その不便さが逆に「仲間との時間」を濃くしてくれます。
夜、静まり返った校舎で聞こえるのは、仲間たちの笑い声と虫の音だけ。
この「余白」があるからこそ、新しいアイデアや深い絆が生まれるのだと僕は信じています。

ゼミ合宿の宿として「古い小学校」が愛される理由

僕がこの廃校をゲストハウスに変えたのは、ここを「新しい挑戦が生まれる場所」にしたかったからです。

  • 「何する?」が解決する、集中と開放のバランス
  • 「費用」を抑えつつ、貸切気分で贅沢に過ごせるスタイル
  • 「関西・大阪」から行ける、最高の非日常空間

「今年の合宿、本当に来て良かったです!」 そう言ってもらえるように、僕らも全力でサポートさせていただきます。 幹事さん、まずはぶっちゃけて相談してくださいね。一緒に最高の合宿を作りましょう!

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お問い合わせ、お待ちしてます!

 

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